2006年09月27日

小林被告に死刑。

小林被告に死刑判決がでた。

被告人、被害者遺族が望んだ判決が下った訳だが、被告側の弁護士は控訴するようだ。


これって、オカシクナイデスカ?

被告人が望んでいる判決が下ったのなぜ控訴しなければならないのだろうか?


被告人と弁護士がきちんとコミュニケーションを取れているのであれば
控訴などあり得ないと思う。

仮に被告人本人が死刑を望んでいないのであれば話は別だが
これでは弁護士の一人よがりに思えてしまう。

例えるなら飲食店でステーキをオーダーしたのに
おにぎりが出てきた程コミュニケーションが取れていないと言ってもいいのではないだろうか?
posted by まさぽん at 05:33| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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